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OUTLINE OF GROUP  最新ニュース・イベント報告

2011.11.07第12回SONK地区大会が開催されました

2011年10月29日・11月6日に、開会式

第12回SONK地区大会が開催されました。

 

 

10月29日神奈川大学湘南ひらつかキャンパスでは秋晴れのもと、陸上、テニス、バスケットボール、フロアホッケー、ボウリング(ボウリングは秦野マスターズボウルにて)が行われました。

11月6日横浜キャンパスはあいにくの小雨でしたが(´_`)、室内プールおよび卓球室で水泳競技・卓球が予定通り開催されました。

 

参加したアスリートの皆さん、楽しく日頃の練習の成果を発揮することができたでしょうか。

競技に臨む(良い意味での)緊張した姿勢と表情を見ていたら、応援に熱をこめずにはいられませんでした!

日頃のプログラムとは違った成長をしていたように見え、嬉しい限りです。

 

また、今回の地区大会では初めて閉会式 を開催いたしました。

よさこいを踊るアスリート達の笑顔を観ることができてホッとしました。

 

ファミリーを始め、コーチ、ボランティアの皆さんのおかげで、けが人が出ることなく無事大会を終えることが出来ました。ありがとうございました。



ご協賛・ご協力団体【敬称略】

関東化成工業株式会社、日本アムウェイ合同会社、コカ・コーラセントラルジャパン株式会社、日本コカ・コーラ株式会社、大安興業株式会社、神奈川県食鳥肉販売業生活衛生同業組合、学校法人 神奈川大学、神奈川大学 スペシャルオリンピックス サポートチーム、東海大学 スペシャルオリンピックス サポーターズクラブ、秦野マスターズボウル、神奈川県、横浜市市民局、平塚市、秦野市、神奈川新聞社、tvk、認定NPO法人スペシャルオリンピックス日本 

2011.11.01地区大会の参加賞

ジャジャーン!

地区大会参加賞

地区大会参加賞



  

  第12回SONK地区大会の参加賞です。

  SON神奈川の黄色いユニフォームの形をしています。
 

  なかなか良い出来でしょ?(*´艸`*)
 

   カバンなどに付けて、楽しんでくださいね。

2011.10.27チャリティゴルフ大会を開催いたしました

程ヶ谷カントリー倶楽部
 

昨夜は木枯らし1号が吹いたそうです。乾燥・寒さ対策をそろそろ本格的に始めなくてはなりませんね。

皆様風邪はひいておられませんか。

 

ご報告です。10月17日(月)、程ヶ谷カントリー倶楽部にて

第27回SONKチャリティゴルフ大会が開催されました。

当日は天気にも恵まれ、94名の参加者の方々がプレイを楽しんでおられました。

 

毎度の事ながら賞品も多くの企業・団体からご提供頂き、盛況のうちに終了しました。
SON神奈川へのチャリティとして、約¥280,000が寄付されました。ありがとうございます。

 

来る10月29日・11月6日には神奈川大学において第12回SONK地区大会が開催されます。

県下のSOのアスリート達が日頃の成果を競いますので、ぜひ応援にいらしてくださいね。

お天気に恵まれますように!(人*′Д`*)

 

 

<ご協力企業・団体・個人>(敬称略、略称)

株式会社プロギア、日本料理 隠れ里 車屋、新横浜グレイスホテル、横浜F・マリノス、竹原 繁男、程ヶ谷カントリー倶楽部

2011.09.26新横浜でトーチランを行いました

9月23日(金)「新横浜パフォーマンス2011」において、SON神奈川トーチランが行われました。
過日、福島で行われた2012年SON冬季NG・福島の採火・分火式から持ち帰った聖火が、新横浜駅前広場でトーチに点火され、日産スタジアムまで約2kmをアスリート16名を含む総勢41名が走りました。
日産スタジアムのイベント会場の舞台では、多くのイベント参加者が見守る中、10月・11月に行われる神奈川地区大会の開催に向けて、トーチから聖火台へと点火されました。
まだまだ知られていないSO活動を、少しでも多くの人たちに理解して頂くためのイベントです。これが認知度アップにつながり、ご賛同・ご協力頂ける方々が増えることを期待しましょう。

2011.09.12「コーチ研修会」を開催しました

9月10日(土)初めての「コーチ研修会」が、横浜みなとみらい地区の横浜マリノス本社の会議室をお借りして開催され、45名が参加しました。
第1部は「知的発達障害の特性理解とその関わり方」についての講演、そして第2部は「体験を通して障害を知る」をテーマにワークショップ(体験学習)が行われました。
講師は、長年にわたり特別支援学校の教諭として従事され、現在は川崎市立聾学校の教頭をされている永延道代先生にお願いしました。
アスリートの特性について体験事例を通した分かり易い説明と、軍手を使った擬似障害体験で、参加者それぞれがいろいろと感じ、考えさせられたようです。
アンケートからは「また、開催して欲しい」との声がほとんどでした。第2段を乞うご期待下さい。


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